Online shopping(オンラインショッピング)
11月13日のブログで復刻版ブルックス・ブラザースのポロカラーシャツ(以下BDシャツ)を紹介したが、エクストラスリムフィットの現行品をアメリカ本国から個人輸入した。日本での利用はアンラインドのチャッカブーツを購入して以来なので約4年半ぶりということになる。このところの円高でそれぞれのインポートブランドにおける本国との内外価格差は増すばかり。価格改定があってもよさそうなものだが消費が低迷しているのだろうか、差益還元の動きはみられない。
最近はポロやウールリッチのように日本に商品を発送しないブランドでも、輸入代行業者に手数料を払って手に入れる方法もある。サイズ等を熟知しているのならば靴のような高関税の物は除いて、殆どのものは関税を払っても輸入する価値がある。今回利用したブルックス・ブラザーズやポール・スチュアートは昔から日本向けの個人輸入を受け付けていたが、その頃は今のようなオンラインショッピングでなく、メールオーダーだったことを考えると隔世の感がある。ということで今回は久しぶりに個人輸入したブルックス・ブラザーズのBDシャツを紹介しようと思う。
1.国際宅急便にて到着したオーダー品
専用の箱で届いたシャツ(袋から出して撮影)。エクストラスリムフィットBDは日本国内で10,500円、本国が79.50$で約6,400円だが「2枚まとめ買い」を利用すると1枚が54.50$で約4,400円と日本の半額以下になる。これにブラックフリースのシャツと送料やデタックスなどを足し引きして合計324.00$をカード決裁。日本円で25,596円がチャージされた。その後関税1,900円分をコンビニで支払ったので合計は27,496円に増えたが、同じシャツを全て国内で買うと42,000円になる。差額は14,000円強とかなり大きい。特筆すべきは1品が1万円以下のシャツは対象外で、1万円を超えるブラックフリースのみが課税対象だったことだ。次回からは1万円以下のシャツを複数購入するのが賢い買い方かもしれない。
2.昔のBDシャツ類
ブルックスのBDシャツ類。現役で着られる最も古いBDシャツは1990年製で21年前のものだ。スリムフィット(アメリカ製のもの)や筆記体ロゴの比較的新しいUS製、ショートスリーブも合わせると20枚ぐらいだろうか。決して集めたわけではなく1年に1枚ずつシャツを買い足していったとしてもこうなる勘定だ。勿論古くなったものを捨てずにとっておいたことや何よりブルックスのシャツが頑丈なことが大きな理由だが、いずれにしても今後少しずつエクストラスリムフィットと交代させながら、これらのシャツをどう着まわすか考える必要がある。
3.ブルックスの通常品とブラックフリースの比較
ブラックフリースのオックスフォード生地(下)は通常のオックスフォード地のBDシャツ(上)よりも洗いざらしのようなゴワついた感じがする。表面を拡大鏡で見たり手で触ってみたりした感じでは番手の高い糸を使った軽い生地のようだ。洗濯機にかけて洗い、乾燥後にざっとアイロンがけをする程度で着た方が昔のBD本来の雰囲気が出るかもしれない。ショップの人の説明ではエクストラスリムフィット15-32とBB#1のサイズがほぼ同じということだったので、今回は試着もせず購入したが果たして結果は如何に…。
4.ブラックフリース新着BDのディテール
サイドガセットとガウントレット部分にブルックストリコロール(赤黒白)のシルク生地が配されたデザインや角切りのシングルカフなど通常のBDシャツとは一線を画すディテールのブラックフリースレーベル。尤もシャツの袖を捲った時に剣ボロ部分裏の部分がちらりと見える程度で目立つことはないのだが、他にもスプリットヨークや襟後ろのロッカーループといったブルックスブラザーズのアーカイブから引っ張り出してきた仕様が随所に見られる。RRLに通ずるブラックフリースのデザイナートム・ブラウンのこだわりだろうか。
5.ブラックフリース、エクストラスリムフィット、復刻版の比較
AはブラックフリースBB#1(白)とエクストラスリムフィット15-32(ピンク)との比較。ブラックフリースは袖の長さが33インチと1インチ長いが、ボタン付の剣ボロ部分がスリムなため袖が落ちてこないので長さを感じさせない。気になるブラックフリースBB#1の着心地は、エクストラスリムフィット15-32よりもう一段スリムだった。特に腰部分がタイトな作りで、トラウザーズの中でもたつかないのは嬉しい。一方Bはエクストラスリムフィット同士の比較。同じ15-32で日本国内復刻限定6ボタン(青ストライプ)と通常の7つボタン品(ピンク)とを比べてみたが、ブラケットのボタン数以外は全く同じフィット感だった。
7.ヘリンボーンツィードのジャケットに合わせて
30年以上前の英国製ヘリンボーンツィードを使ったジャケット。アメリカントラディショナルらしいツィードジャケットにブルーオックスフォードBDとクレストタイの組み合わせは定番だが新鮮に感じる。一方パンツはプレーンフロントで、股上が浅めのボトムスが主流ということもあってインコテックスJ35を合わせてみた。靴は明茶の英国製の紐靴。ジャケットの革ボタンが茶色の時は靴も茶色を持ってくることが多い。
8.ヘリンボーンのツィードジャケット
このところ昔着ていたジャケットを直しに出している。ウェストが3インチ近く変わったので専らウェスト回りを中心とした直しが主な箇所だが、この場合ジャケットのフィット感によっては両サイドの詰めに加えて背中心でも詰めるなどジャケット毎に直し方が異なる。面倒だが1着ずつ持ち込んではその場で試着し、直し方の工程を話し合いながら修理を進めているところだ。ポケットスクェアとクレストタイはどちらもラルフローレンのもの。昔のジャケットは革の包みボタンも本物で今のようにプラスチックではない。
9.コーディネイトした靴
靴はブルックスネームのセミブローグ(右)にブルックスでもアルゴンキンと呼ばれる定番モデルとなっているドーバーを(左)を用意。久しぶりにブルックス・ブラザーズでオンラインショッピングをしたが、ウェブサイトを見ると148.00$のリーバイス別注品や1100.00$のエドワード・グリーン製ドーバー、更にはレッドウィングやランコート&Coなど自社製品以外に扱う商品が随分と増えてきているようだ。
10.ヘリンボーンのカントリージャケットに合わせて
ブラックフリースのBDシャツには別のヘリンボーン柄のジャケットを合わせてみた。ただしツィードではなくカシミア素材のものだ。ブラックフリースのシャツ同様ここは素材に拘ってみたい。上下がほぼ同じトーンのグレーに白のBD、これに黒のニットタイという合わせがアイビーものの本で紹介されているが、少し色目を足したいところ。ネクタイとポケットチーフをパープルでつないでみた。こちらもジャケットのボタンが水牛製で濃茶なので、靴やベルトもグレーと相性の良いバーガンディを選んだ。
11.シンプルな色合わせ
ジャケットはイタリアの名門St.アンドリュース製のパープルレーベルネーム。ネクタイはミラノのニッキー、綺麗な発色のパープルタイは何本あっても重宝する色目だと思う。チップの色を合わせたポケットスクェアはいつものポールスチュアート。夏にNYの本店でポケットスクェアを2枚購入したが、ウェブサイトのポケットスクェアのコーナーも充実しているようだ。チーフのような小物に力を入れているのに加えて、シャツやジャケットとのコーディネイトも提案してくれるので中々見応えのあるウェブサイトだと思う。
2.合わせた靴
1992年購入のウィンダミア(右)。バーリントンアーケード内にブティックがあった頃のもので、旧#202ラストを使用。アッパーがカントリーカーフのシンプルなプレーントゥ・ダービーでライニングが布製というチャーチズにも似た作り。流石に20年履き続けると皺もだいぶ入ってくる。もう一方はオールデンのタンカーブーツ(左)。これからの季節は特に出番が増える靴の代表だ。こちらも皺がかなり刻まれているが皺の間にクリームを塗り込み表面を薬の入っていたガラス瓶の底で抑えるようにしたところ少し目立たなくなった気がする。
13.ブレザーに合わせて
ピンクのBDはネイビーのブレザーに合わせるのが定番。今回のオンラインショッピングに同梱されていたカタログにはシャツとネクタイを同系色で合わせている例が載っていたので、それを参考に濃いめのピンクが入ったレジメンタルタイを用意してみた。チーフは白のリネン製もよいがクリーム色の無地シルクチーフをパフで挿している。足元はブレザールックということでコインローファー。
14.プレッピーコーディネイト
カスタムフィット感覚のエクストラスリムフィットBDならば、合わせるジャケットもⅠ型のようなサックスタイルではなく胴の絞りが強いものが欲しい。写真のブレザーはラルフ・ローレンのもので、3釦だがダーツを取りウェストの絞りを強くした英国製。アメリカ製のブルックスBDとレジメンタルタイにイギリス製のジャケットとイタリアブランドのボトムス、折衷的な組み合わせだがテイストはプレッピー・ルックのように仕上がっていると思う。
15.合わせた靴
左は知人から譲っていただいたオールデンのアンラインドローファー、今履いているローファーの底を修理に出したとき下ろそうと思うのだが、頑丈なオールデン故に中々出番が来ない。右のローファーもアメリカ製のランコート&Co製ペニーローファー。アリゲータ素材は春から夏にかけて履くものとアラン・フラッサーは紹介していたがブルックスのサイトでは冬のギフトでも紹介している。尤もリゾートで履くためのギフトなのかもしれないが。
先月購入した復刻版6ボタンのシャツ2枚と今回オンラインショッピングで入手した3枚のシャツを合わせて丁度5枚、1週間着続けられる勘定になる。ローテーションを考えるともう1週間分必要だが、そもそもブルックスのシャツの買い方は店に来て自分のサイズのものを半ダースや1ダースまとめ買いするスタイルだと聞いている。1枚170ドルのラグジュアリーなシャツならばそうはいかないかもしれないが、80ドルの定番BDシャツならばまとめ買いができる価格設定ではないだろうか。
勿論ユニクロのようなファーストファッションと比べるとシャツ1枚の値段が倍以上になってしまうが、ブルックスのBDには老舗のシャツという強みや頑丈で長持ちするという特徴がある。「3枚まとめ買い」のセールが頻繁にあるのも実際にまとめ買いをする人が多いからだろう。エクストラスリムフィットの着心地や良心的な価格設定に感動させられたブルックス・ブラザーズ、近いうちにもう1週間分のシャツをまとめ買いしてみたいと考えている。
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コメント
先日、Thorogoodのコメントをさせて頂いたものです。
この週末、偶然SFに短期出張する用事がありましたので、どうにか時間を作りSFのBrooks Brothersで紹介されているspima cottonのextra slimのシャツを買いに行ったのですが、この商品、オンライン専用なのですね。あっさり「実店舗では売ってないよ」と初老の店員に言われ、Non-ironのシャツは買う気がおきず、すごすご退散してきました。
Thorogoodのブーツも現地では非常に安いをしっていたので探したのですが、割とマニアックな商品らしく、こちらは売っているところがゼロでした(Union Squareから外れたところには売っているらしいですが)。
気が付いたら全然購入予定にはなかった、Aldenの靴2足や、Saks等でZegnaのマフラーやISAIAのネクタイ買ってました。意志薄弱です。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月13日 (火) 14時34分
笑ってポンさん
エクストラ・スリム、日本では店舗販売しているようですのでてっきり本国でも店頭販売しているものと思っていました。そういえばオンライン&メールオーダーオンリーと書いてあったような気もしますが…。
Thorogoodのブーツ、オンラインでも中々見かけないようですので、店舗で購入するのはより難しそうですね。代わりにオールデンを2足購入される下りがとても楽しくて思わず微笑んでしまいました。
アメリカ本国でオールデンを購入されるのでしたら買い得感は大きいのではないでしょうか?お時間がございましたらどんな靴をお買い求めになられたのか教えて頂けますと幸いです。
投稿: 管理人 | 2011年12月13日 (火) 18時13分
Aldenで買った靴は、ド定番の990の黒コードヴァン・プレーントゥとIndy bootです。靴はある程度持ってますが、Aldenは国内価格が高くて今まで手が出ず、初Aldenです。
SFのAldenは、他のショップと違い18時に閉まってしまうのですが、着いたのが18時5分過ぎぐらいで、5分で試着を終えるという条件で無理やり開けてもらいました。本当はどれか一足だけというつもりで、上記を含め3品を出して貰ったのですが、先方は足に合ったもの=購入決定と勘違いして、試着してOKになった途端、全部包んでレジを打ち始めてしまい、問答無用に足にあった2足をまとめて買うことになってしまいました。管理人さんが仰られるように日本の正規価格の2分の1ぐらいですので、純粋にお買い得ではあり、そういう意味では満足ですが。
2足共にシューツリーも付けて購入しましたので、帰りはかなり重たかったです…。シューツリーも$35+税ですので、日本の8千円弱の価格設定はちょっとあり得ないですね。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月14日 (水) 23時07分
笑ってポンさん
お忙しいところオールデン購入情報をご提供頂き有難う御座いました。
定番のプレーントゥ(黒)もインディブーツも所有していないので、今度アメリカに行った時はぜひとも1足買って帰りたいなと思いました。特にインディーブーツはアメリカでも別注でコードヴァン素材のものがあるのでぜひとも欲しいところです。尤もその時今のような円高かどうかは分からないのですが…。
ツリーの件もそうですが、これだけ円高なのに還元セールにならない理由が新聞に載っていましたが、円安にだけ素早く反応するのと合わせて社説を読んでも何だか釈然としませんでした。
目下新年のセールは海外通販でと考えています。
投稿: 管理人 | 2011年12月15日 (木) 06時47分
Indy boot、コードヴァンもあるのですか。
試着をお願いした、フルブローグでバーガンディ
コードヴァンのブーツがサイズが無くて買えなかった
のですが、それとは別物なのでしょうか。
円のレートは、本当に反映されないですね。
同じ記事を読みましたが、売る側の論理だけ
語ってるなぁ~という印象でした。
Aldenの近くにAllen Edmondsもあり、もともと
Aldenより安いのに、且つ一部がディスカウント
されていてかなり惹かれたのですが、自分のサイズが
ある在庫がたった一足しかなく、こちらは敢え無く
断念でした。以前は日本には送ってくれなかった
のですが、最近は$100ぐらい掛かりますが、OKに
なったようです。店員さんも口頭で送ると言って
ましたし、今しがたWebサイトを見たら、昔は不可に
なっていたJapanがちゃんとShippingのところに
出てました。ちょっと$100前後は高いなぁという
感じはしますが。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月16日 (金) 00時31分
笑ってポンさん
フルブローグのものはプラザラストのものですが、インディブーツでバーガンディコードヴァンのものがAlden of Carmelで紹介(店は違うところのものかもしれませんが)されていたと思います。
シッピングが100ドルということはUPSやFedexといった国際宅配業者を利用するのでしょうから商品先着関税後払いだろうと思います。
靴の値段によりますが、税金は靴の価格の60%(売価ではなく靴そのものの価格をこう換算する)に個人使用の場合30%の課税がかかりますので合計は靴の価格×60%×30%=靴の価格×18%、これに消費税(関税価格×25%)が加わります。(実証済み)
靴の値段によりますが内外価格差が2倍の靴ならば関税を払ってでも得だと言うのが実感です。
投稿: 管理人 | 2011年12月16日 (金) 17時40分
バーガンディのIndy boot、さっそくチェックしました。これは本当に格好良いですね。
管理人さんが仰られるように、2倍程度違うなら送って貰ってもお得だと思います。ただ、私の場合は海外旅行時に現地で買う場合が多いので、送料+関税が靴代以外に掛かると、ちょっとお得感が減るなぁ~という個人的な感想です。pediwearとかですと少なくとも送料は無料ですので、allen edmondsも普通のmail便でもうちょっと安く送って欲しいと勝手に思ってしまいます。失礼しました。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月16日 (金) 20時09分
笑ってポンさん
早速検索して頂き有難う御座いました。
ポンさんもインディブーツのコードヴァン、格好良いと思って頂いたので自信が付きました。
直接アメリカに行く機会が多いのならば滞在先のホテルに宅配便で送ってもらい、レセプションで保管するという手があります。
Carmelまで行く必要もなく、到着予定日の数日前に余裕をもって到着するようショップの人に頼んでおけば成田や羽田から出発する前に宿泊先のホテルレセプションに確認することだって出来ますから。
投稿: 管理人 | 2011年12月16日 (金) 21時03分
ブルックスUSA70%オフやってますよ。一部商品ですが。
投稿: 紀 | 2011年12月17日 (土) 21時44分
紀さん
初めまして、タイムリーな情報を有難うございます。
早速70%オフのものをチェックしましたが欲しいなと思っている物はそこまで値引いていませんでした。残念です。
ただつい最近まで定価だったものもここで40%オフになってきています。恐らく年明けは50%以上オフになるかと思っているところです。
ただこればっかりはサイズの残りとの兼ね合いなので、いつが買い時とは言えないのですが…。
投稿: 管理人 | 2011年12月17日 (土) 22時00分
とりあえず、現在最大40%OFFで、
25~26日限定で更に20%OFFになってます。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月25日 (日) 20時48分
笑ってポンさん
流石に素早くチェックされていますね。私もチェックして、Instockものではなく、15/01/12(新年1月15日)以降出荷予定のブラックフリースのスーツをセールから更に20%オフで買ってみました。
尤も在庫がなくて、キャンセル扱いになるかもしれないのでその時はまたの機会を待つか、Inctockと表示の出るものを購入してみようかと思います。年明けには殆どのものが50%になるような気もしているので今は半分待ちの状況です。
投稿: 管理人 | 2011年12月25日 (日) 21時32分
管理人さんもさすが早いですね。
年明けに50%OFFですと、この2日間で買うか否か、なかなか微妙ですね。
Extra Slimはよくよくサイズ表を見ると、本当にバスト周りがタイトなんですね。
バストはSlimが、ウェスト他はExtra Slimが良さそうで、なかなか難しいです。
ここはシャツは流して、どこかの店で一度試着させて貰った方が良いかもと思い始めました。シャツ以外の別の商品もチェックしてみます。
投稿: 笑ってポン | 2011年12月25日 (日) 22時33分
笑ってポンさん
そうですね、私の場合はシャツは国内でエクストラスリムフィットの6釦別注を購入してフィット感が分かっていたので買い求めましたが、もし不安な場合は試着することは可能だと思います。東京ですと直営店などの店舗で直接または伊勢丹などインショップでも可能です。
年明けを待つのもいいですが、その頃は在庫切れという場合もあるのと、今の段階で既に今40%近くオフになっているものの場合は、今日明日のみ更に20%オフということですから定価×0.6×0.8=定価×0.48となって50%割引よりも更に若干値引くことになります。
色々と迷うところです。
投稿: 管理人 | 2011年12月25日 (日) 22時50分